7 6 月
ストレスが溜まっていませんか?
そのストレスが原因で、背中痛になっていませんか?
背中痛には、様々な原因がありストレスを溜めてしまう事で引き起こしてしまう事もあります。
一日中、机と椅子に座ったまま仕事をしなくてはいけなかった友人は、背中痛となってしまい症状も重くその会社を辞めてしまいました。
そして、なかなか次の職も見つからずに今は在宅勤務をしているそうです。
人は、ストレスをついつい感じてしまいます。
そのストレスをうまく発散できれば良いのですが、なかなか出来ないという方も多いでしょう。
自分なりのストレス発散方法で、ストレス発散して背中痛から抜け出したい所ですよね。しかし、小さなお子さんを抱えているママ達はなかなかストレス発散をする場所や時間も無いというのが現状です。
子どもや家事などで、時間を取られてしまいなかなか自分の時間は無いですよね。
子どもはかわいいですが、やはり育てるのは本当に大変で知らない間にストレスを抱え込んでいる方も多いです。
気づいたら、背中痛に・・・!?って事が無いように気を付けて下さいね。
私は、子どもが小さい時には自分の時間をなるべく有効に使うようにしていました。
もちろん、無理はしないでですよ。
月に何度か、一人の時間をもらい自分の好きな事をするんです。
買い物をしたり、雑貨屋さんをブラブラする事もありましたし、美容院へ行く事や山地酪農している農場へついブラリとドライブしたりした事もありました。
ストレスを貯め込まないようにと、旦那の協力のお陰で自分の時間を持つ事が出来ましたね。
25 8 月
3年ほど前に腰が痛い?とか思って自称有名だという渋谷の整体院に行ったことがあります。
そこの先生がゆうには立ったときの姿勢や歩いたときの姿勢が悪いと筋肉のつき方も変わってしまうとか。
私は下半身デブというか、上半身の肉付きの割には太ももがブヨってて確かに気にはなってたんですよね。
そしたらそこの先生に、立ったときに足首から前に身体が傾いてるから太ももでバランスとろうとしてそこに筋肉ついちゃってると指摘されました。
そこでまず姿勢なおすように指導されたんですけど、ゆわれたとおりに立とうとするとたしかに違うとこの筋肉つかってるのがわかるんですよね。
そんなわけで身体のゆがみというのが身体機能に影響するというのもなんだかうなづけるんですが、、
結局30歳まで無意識に立ってきた姿勢を直すことは難しくて、今は適当です^^