昨日の続きです。
セキツイカビンショウなるものを調べてみました。
「背中の真ん中(背骨)を触ると、ゴツゴツとした手触りの部分があります。これを棘状突起(きょくじょう)といい、ここを押したり触ったときに、その全体や一部に激痛のはしる病気を「脊椎過敏症」と呼んでいます。」
とのこと。
やはりレントゲン検査でも異常を発見できないとか。20代の女性に多いらしく、病気とゆうより精神的な面や体質の問題らしいです。
ストレスが原因で感覚が鋭敏になってしまうんですね・・。
治療法は局所麻酔なんかの痛み止めを短期間投与するらしいです。
それでも直らない場合は精神科。
スポーツなどで気を紛らわせるのも有効だとか。
女性の社会進出がすすむと同時にこういったストレス病も増えてるんですね☆