背中痛になってしまったら?!

背中痛の原因と対処方法を探す医者いらずのブログ

鍼灸治療?

ふと雑誌をみていると恋愛相手や結婚相手を募集する宮城のお見合いパーティーがのっている結婚情報がのっていました。
お見合いパーティーって面白そうですよね。山形の友達が山形で婚活を始めたとかいっていたし、ちょっと話しを聞いてみよう。

久々にこの友人と電話で話たのですが、この友人先日朝の起きがけに背中が痛くみぞおちも重苦しくなってつらかったといっていました。
病院に行ってレントゲンをとっても大した原因もわからないし、変な病気じゃないかと思って心配になり色々な人に相談していると原因みたいなのがわかったそうです。
仕事の疲れがたまっていて胸やけもしているから、多少の胃の荒れが背中の痛みを引き起こしている可能性と、背骨の圧痛が非常に強く見られ姿勢も前かがみになっているので精神的なストレスと姿勢の悪さが原因なんだとか。

こういった原因の場合、レントゲンなどをとっても原因が分からないのがほとんど。
痛みどめをもらったとしても、その時をしのぐだけで問題解決にはつながりませんよね。

で、この友人は背中痛も続いたので鍼灸治療を始めたようです。自分でもなんだか年寄りくさい~なんて話ていましたが、結構これが効くんだとか。いたかった背中痛も胃の荒れなどが収まったってこともあるでしょうけど、なくなったんだとか。
普段から肩こりや頭痛持ちだったので、それいらい鍼灸治療にはまり1か月に2,3度通っているみたいですね。
私はやってみたことがないけど、テレビなどで見る限りなんとなく気持ち良さそうなイメージですよね。

肩こりがあるし今度いってみようかなぁと思う友人の話でした。

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内臓疾患による痛み

背中痛にも、痛む場所や痛み方など様々な背中痛があります。
背中痛の原因も多く、筋肉疲労、内臓疾患、がんなど。このように背中痛は、何かしら不健康な要素が原因で「何か異常があります」という警告を身体が発していることなのです。

背中痛が内臓疾患、がんなどの恐ろしい病気の兆候であるケースが多くあります。背中痛が出たとき、「ちょっとした痛みだし、そのうち痛みも引くだろう」と安易に放置しないことが重要です。背中痛には湿布を貼っておけば2,3日で収まると軽く考えることありませんか?

背中痛の原因が、肉体労働やスポーツ(運動)による筋肉痛だとはっきりしていれば、湿布で事足りますが、原因が分からない背中痛だった場合、迷わず病院へ行きましょう。

背中痛に併発する症状には、胃腸の潰瘍、風邪、下痢、肩こり、腹痛、吐き気、息苦しさ、深呼吸などたくさんあります。
背中痛が四六時中、就寝時や睡眠中、起床時、あるいは妊娠中などの場合は注意が必要です。

特に夜中に背中がじくじく痛む場合は迷わず病院に行きましょう。
この場合には内臓疾患、がん、それもすい臓がん、胃がんが原因のケースがあります。起床時の背中痛は寝違いなどの場合もありますが、常に痛む場合と同じくやはり早期の診察をお薦めします。

背中痛の治療には鍼灸治療、カイロプラクティック、マッサージ療法などありますが、基本的には医師の診察を受けてから対処することが重要です。

P.S.がん保険の必要性は、がんにならないと実感できないかもしれませんが、がん保険の口コミ情報を探してがん保険の重要性を実感してみてください。

深酒をして、翌日二日酔いになってしまった時に背中が痛い!って経験ないでしょうか。若いころはそんなことなかったように思うんですが、30歳を過ぎたあたりから二日酔いの症状がひどくなってきたように思います。

深酒の翌朝目が覚めると、背中が痛くて起き上がれない・・・なんていう症状は何が原因なのでしょうか。仲間内では「肝臓がわるくなってるんだよ」なんて言ってましたが、本当なのでしょうか(>o<;)

肝臓は「沈黙の臓器」と呼ばれるほど、悪くなっても痛みや症状がでない臓器だそうです。つまり肝臓は弱って働きが鈍ってきてもそれなりに働いてくれる上に、初期段階での危険信号がないために、悪くなったのが分かったときには随分と悪化が進んでいることが多いそうです。

つまり二日酔いで背中が痛む場合には、肝臓に負担がかかっている場合があるにせよ、肝臓そのものが悪くなっているわけではないようです。それよりも、遅い時間まで居酒屋のイスに長い時間座っていたために背中の筋肉が痛んだとか、日頃の疲れが背中の痛みとなって表れた、というのが真相に近いみたいですね。

いずれにせよ二日酔いになるほどの深酒は避けた方がいいのは間違いありません。お酒は適量にして、楽しむのがいいと思います。

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十二指腸潰瘍

これまで背中痛だけで調べてきましたが、内臓の病気の場合は背中痛だけでなくほかの症状が併発する可能性が高いとか。
風のような症状もあれば胃痛もあるそうです
背中と胃痛のセットの場合は十二指腸潰瘍の疑いがあるそうです。
よく耳にする病気ですが実はよくわからない・・。
このときの胃痛は、空腹時の痛み。背中にまで痛みを感じるそうです。
胃酸が胃壁をとかして穴まであけちゃうとか。ストレスが原因みたいで若い人に多いそうです。
私にはあてはまらないかな?
最近じゃ毎日寝違えてるんじゃないかと思ってます^^;

腎臓結石

これまで体のゆがみを中心に背中痛について調べてきました。
が、、、これといってあてはまるものはありませんでした。
そこで、とうとう内臓疾患で調べてみることにします。
とりあえずいきあたたのが「腎臓結石」
なんでも結石が動くことで腰や背中に痛みが。また結成によって腎臓がはれて「水腎症」という痛みをともなうとか。
腎臓結石ってなんか高年齢のかたがなるイメージなんですが・・
いやなのは結石ができる人って体質らしく、治療をしてもまた結石ができるとか。
有効なのは食生活を変えることらしいのですが。。
この病気はちょっとヤですね。まだ30だし・・

こんなことがあるのか?と思いますが
「背骨の一部が横にづれる」ことによる背中痛。
この場合、ある日突然背中の一箇所が激痛となって感じるそうです。
よかった。私の背中痛は激痛じゃありません!
ただこうなった場合、手術しかないの?って気がしますが以外にもカイロプラクティックとかで治せる場合もあるようです。
でも背骨が横にづれてるのにレントゲンやMRIの画像にはっきり出ない場合があるんだとか・・・
それって医者がヤブなんじゃ・・とか思ってしまいますが。

下あごのズレ

うそか本当か・・自信がないのですが「下あごのズレ」が背中痛の原因?にもなるらしい・・
なんでも奥歯が十分に伸びていないと、噛み込みが深くなり、アゴが左右または前後にズレてしまうらしい。
これは本当だそうです。
歯科衛生士の友達にさっそく確認しましたが、最近硬い食べ物が減ったせいで、奥歯の成長が悪いそうです。
「親しらず」といわれた第三大臼歯も最近の子にはナイらしい。
生えてきたとしても中途半端な生え方で、結局抜かないと駄目だそうです。
噛み込みが深くなることで頬にある筋肉がたるみ、このたるんだ筋肉を元に戻すよう「縮め!」と、脳が命令を出すそうですが・・・。
この命令がなんと全身の筋肉にも影響。
ストレスで収縮した胸の筋肉が猫背を誘発し、背中にしつこいコリや痛みがいすわる結果になるそうな。

胸椎圧迫骨折

好発年齢50以上
私は30ですからね。さすがに違うでしょう~。でも情報共有のためアップしておきます。
すでに漢字すら読めませんが「キョウツイアッパクコッセツ」だそうです。
その名のとおり胸椎の骨折ですね。怖いのはほかの病の併発。
「骨粗鬆症、骨軟化症、骨髄腫、転移がん」の可能性があるそうです。
また両側の大腿骨骨折に注意が必要です。

脊椎過敏症 2

昨日の続きです。
セキツイカビンショウなるものを調べてみました。
「背中の真ん中(背骨)を触ると、ゴツゴツとした手触りの部分があります。これを棘状突起(きょくじょう)といい、ここを押したり触ったときに、その全体や一部に激痛のはしる病気を「脊椎過敏症」と呼んでいます。」
とのこと。
やはりレントゲン検査でも異常を発見できないとか。20代の女性に多いらしく、病気とゆうより精神的な面や体質の問題らしいです。
ストレスが原因で感覚が鋭敏になってしまうんですね・・。
治療法は局所麻酔なんかの痛み止めを短期間投与するらしいです。
それでも直らない場合は精神科。
スポーツなどで気を紛らわせるのも有効だとか。
女性の社会進出がすすむと同時にこういったストレス病も増えてるんですね☆

脊椎過敏症

セキツイカビンショウ・・なんでしょうかこれは。
背中痛の原因だそうです。
妙齢の若い女性に多いそうですが。
妙齢・・!私のことではありませんか。
日常の姿勢からくることがおおいとか・・。
今日は時間がなくてあまり調べられませんが、明日、ゆっくりと調べましょう。
なんといっても妙齢の若い女性ですから!

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